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[ エレクトロニクス ]
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Roland 24bit WAVE/MP3 RECORDER R-09HR
【ローランド】
発売日: 2008-03-28
参考価格: オープン価格
販売価格: 34,020 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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エディーロール フィールドレコーダ?
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カスタマー平均評価: 4
すばらしいの一言! 正直、いままでいくつかのレコーダーを使ったことはありましたが、これほどクリアな音質で録音のできるものはなかったです。他社のものに比べて少し大き目ですが、それ以上の機能をもっており、いろいろな音をとりたくなります。自分は、会議などの録音から、野外の鳥の声、ギター演奏の録音まで幅広く使っていますが、どれをとっても満足のいく結果を残しています。後から新製品がでてがっかりすることが多い昨今ですが、これはそんな気持ちになることはおそらくなさそうな一品です。
確実なる進化 無印R-09からの買い換え。ウェブ上には買い換えるほどじゃない、とか
前モデルと一緒という意見が見受けられたが、心に決めて購入。
確実によくなっているという印象が初回の使用からわかる。何よりも全体的に
明らかにノイズが減っている。聞いてみると明らかだ。原音に忠実にありのま
まに録音という感じが強くする。ホワイトノイズとか、一部で言われてた小さい
音を録音するとシューっていう音が入るというのも今回のHRで改善した。
使い勝手も非常に良い。よく考えられたインターフェイスだと思う。
これだけ良い製品だからこそ言いたいのが液晶表示部に簡単にチリとかホコリ
が入ること。これは無印では全く無かったのだけに気になってしょうがない。
本質的な部分じゃないけどもこういう小さい点も気を使ってほしかった。
使って2週間くらいでもうホコリが中に入り込んでた。ちょっとショック。
でも何より音質、そして操作性(リモコンは使いやすい)は抜群。
十分すぎる機能です。 「演奏してみた」の投稿に使うために購入。録音機能は十分過ぎるくらい。
通常にミニタイプのUSBケーブルでパソコンに接続して、
ドライブとして認識されるのも使い易い。
wav/mp3の再生機としても利用できます。
単三2本で動作。ニッケル水素電池も可(充電機能はない。)
用途によっては附属の512MBのSDカードでは不足するかも。
本体には、三脚取り付けようのねじ穴がありません。
ねじ穴は「R-09HR用カバー・スタンドセット OP-R09HR-C」の
カバーについています。
このスタンドが今ひとつ、カバーだけでよいのに割高感。
これで星1つ減点。
王者の意地? 同社のR?1を長く愛用していて、R-09に興味があったのですが、レビューを見ると安っぽく見えるとか、細かい取り付け部分に不良が出るとかで躊躇していました。そしてソニー、オリンパス、ティアック、サンヨーと出るわ出るわ。この分野の王者が負けてならじと吠えました。僕がR-09HRを買った決定打はリモコンがついていること、値段がそこそこ、製品がコンパクトで作りがしっかりしている、過去の製品の信頼性の4点です。音質はどのメーカーの製品も多分優秀で差はあまりないと考えました。同僚が持っているR-09より確実に色々なところが良くなっている。欠点:別売の三脚は値段の割には(5千円もする)情けないほどチャッチイです。暴動を起こしたくなる。夜店でもこんなモノ売ってない!
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[ エレクトロニクス ]
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Roland モバイル・キューブ MB-CUBE
【ローランド】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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手軽に持ち運べるコンパクト・サイズのステレオ・モバイル・アンプ。
単3形アルカリ乾電池×6本で最大15時間の連続使用が可能。
センター・キャンセルやディレイ/リバーブ、コーラスなどのエフェクトを内蔵。
マイク・スタンドに取り付け可能。簡易PAとしても最適
ステレオ入力も可能。キーボードやレコーダー、デジタル・オーディオ・プレーヤーの再生に最適。また、マイク、ギターなど、あらゆる入力に対応。
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カスタマー平均評価: 4
ステレオ出力楽器を手軽に楽しむのに最適 ステレオ出力を持つStickという楽器の練習用アンプとしてRoland ACアダプター PSB-100とともに購入しました。
小さな楽器用アンプとして、ギターアンプやベースアンプはいくつも種類がありますが、ステレオ入力のできるアンプはなく、小型モノラルアンプを2台使ったりして対応していました。
Roland モバイル・キューブ MB-CUBEはギターをはじめとしてシンセサイザーやマイク入力も想定しているということもあり、ダイナミックレンジの広い出力を実現できていると思います。サイズが小さいことからどうしても低音は期待できませんが‥‥。
内蔵のディレイやリバーブも重宝しています。ただ、ディストーションはL/Monoチャンネルのみではなく両方のチャンネルに個別にかかるようにしてほしかったです。
一点難をいいますと、プッシュ式電源ボタンのつくりが甘く、電源を切ろうとしても切れないことがあります。ボタンを引っ張ってやることで解決しますが、できれば他の形式の電源スイッチにすべきです。
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[ CD-ROM ]
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ミュージック・クリエーター4 CW-MC4
【ローランド】
Windows Vista
発売日: 2007-11-09
参考価格: 6,980 円(税込)
販売価格: 6,212 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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ケークウォーク ミュージック・クリエーター4
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カスタマー平均評価: 4
まあまあ かな 自分で画面のボタンの位置を変えたり消したり増やしたりできるところが気に入た。かなり個人的なカスタマイズが可能です。
ただしボタンの位置を変更しないと使いずらい
音源はかなり値段不相応でいいものが入っている。さらにVSTIだったかにネイティブ対応していてソフト音源がかなり使える。ただたしか48Hzまでしか対応しないのは痛い。
エフェクト関連ソフトが使い方がよくわからないし見た目が悪いのが気になった。(まあ増やせるが、、、。
結構安定していると思われる。フリーのソフトではできないことがいろいろできるし、ソナーは高いと思っている初心者ならお勧めかな。
説明書は付属します。ある程度は親切に感じた。また専用のサイトもある。←結構いい感じ
癖がないがなんかそれもそれでいやな感じはある。DTMソフトは全般的に使うのに難しいものが多いがそこそこであるかんじ。
とにかく安いのはたしか。
お金が無くても 私は今までInternet社製のSSWLiteを使っていましたが、
他のソフトも試してみようと購入しました。
乗りかえした為か操作は難しく、パラメータをいじくるのも苦労しました。
というのも、1トラックずつの編集はかゆいところまで手が届くのですが、
複数トラックを一度に編集するのが少々複雑だったからです。
まるっきりDTM初心者ならば、投げ出すかもしれないくらいでしたね。
しかし、価格以上に非常に良い音源を同梱しているので(SSWとの比)
慣れれば、上級者クラスとはいきませんが中級者ぐらいの完成度は見込めます。
何らかの形で体験できれば体験版を使用してみることをおススメします。
使い易い! DTMは始めてだったんですが、すごく直感的で使いやすくすんなり入っていけました。
ピアノロールや譜面での入力などもすごく簡単で、
初心者の人には最適だと思います!
音符を直接いじるひとには使いにくい MIDIの編集機能が弱い、というのが第一印象でした。
例えば、タイを入力したい場合は音符を右クリックしてプロパティを開き、音符長の数値を手動で変更する…という、直感的ではない作業が必要です。
コピー機能も弱く、音符だけをコピーしたいのにトラック内のイベントまで一緒にコピーしてしまうので、ペースト先で手作業による編集が必要になります。
逆に、オーディオのミキシングはそれなりに充実しているようなので、実際の楽器から取り込んだ音源を編集する、という使い方をする人には良いと思います。
私の場合は弾ける楽器がピアノだけなので、電子ピアノによるMIDI入力+音符手入力で作曲しようとしましたが、MIDI編集機能が弱すぎて使い物になりませんでした。
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[ エレクトロニクス ]
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EDIROL USB オーディオキャプチャー UA-4FX
【エディロール】
発売日: 2005-12-16
参考価格: オープン価格
販売価格: 16,020 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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メーカー型番 : UA-4FX
オーディオ録音再生チャンネル数 : 録音=1系統ステレオ、再生=1系統ステレオ * REC SOURCEスイッチ=ANALOG→同時録音再生可能(96kHz時を除く) * REC SOURCEスイッチ=DIGITAL→録音のみ可能
信号処理 : PCインターフェース=24ビット、AD/DA変換=24ビット、内部演算精度=32ビット(エフェクト処理)
サンプリング周波数 : デジタル出力=44.1/48/96kHz、デジタル入力=44.1/48/96kHz、AD/DA変換=44.1/48/96kHz * ADVANCEスイッチOFF時は、44.1kHzで使用可能
周波数特性 : 96.0kHz=20Hz~40kHz(+1dB/-2dB)、48.0kHz=20Hz~22kHz(+1dB/-1dB)、44.1kHz=20Hz~20kHz(+1dB/-1dB)
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カスタマー平均評価: 5
Vistaでも使えます 商品の対応OSにVistaがなかったので心配だったのですが、ネットで調べたところ問題なさそうだったので購入しました。目的は主にデスクトップPCでの音楽鑑賞です。
紙のマニュアルにVistaのインストール手順が載っていなかったですが、CDにVista用ドライバーとPDFマニュアルが入っており、直ぐに音が出せるようになります。Vistaが最初から載せられているようなスペックのPCであれば、音切れもほとんど無いと思います。唯一発生したのが、WAV形式、ビット補正でCDからiTuneにコピーしながら音楽再生した時ですが、これは本製品のせいではありません。
またVistaではMIDI入出力が簡単には使用できませんが、これはVistaのせいなのでいたしかたありません。
音質は、音楽の種類、ファイル種別、ビットレート等によって違い、一概には言えないのですが、悪くは無いです。ただ最初からアクティブスピーカにかなり良いものを使っている場合には違いが分かりにくいかもしれません。
ただダイナミックレンジが広がって、音域も広がるのは分かります。真空管シミュレートは面白く、暖かみのある音が出ますが低域がかなりブーストされるので近所迷惑には注意です(笑)。真空管での欠点としては、女性ヴォーカルのような澄んだ高音域でパワーのある音楽だと音が歪むので、その際はOFFにする必要があります。
聴くだけでなく、ギターも繋げられますが、もちろんペラペラな音ではなくエフェクトなども面白いと思いました。真空管アンプもちゃんとシミュレートしていて、ピッキングの強弱に応じて、クリーン、クランチ、オーバードライブと変化します。総じて満足感のある買い物だったと思います。
文句・・・・・なし!!! この価格でここまで出来るものなのかと、
感動を覚えました。
PCに直接レックで起こっていたレイテンシも難なくクリア、
高音を強調、低音を強調、リバーブ、ディレイ、センターキャンセル(これはあまり使わないかな)。MIDI出力入力、ノイズ除去、全てがこれ一つで出来ます。
いやぁ?なんだろう!!
凄く幸せな気持ちになりました。最初からこれ選んどきゃ良かったと後悔。
文句ナシの5つ星!!
高性能、多機能な万能オーディオインターフェース オーディオインターフェースと言う用途以上の何倍もの威力を発揮してくれる怪物です。ギターエフェクトはコーラスやディストーション、リバーブなど基本的なものが揃ってるのでこれだけでもアンプシミュレーターとして十分使えます。コンプレッサー、EQ等も装備しているので必要に応じて使い分けると良いでしょう。音の再現率も高くDTMにかなり特化したインターフェースだと思います。裏にはアナログ出入力やデジタル入力もあり外部のテープやMD等からの録音取り込みを目的とした用途でも活躍しまくること請け合いです。
クオリティ高いです アナログをデジタル化するために購入しました。
まずミキサーとアンプの間にこれを介してレコードを聴くと音がよくなりました。
真空管使わなくてもいい音がでます。
PCのスペックにもよると思いますがWindows 98SEでも十分使えます。
母艦のデスクトップPCが離れた部屋にあるので使っていなかった98SEのノートが使えるので助かりました。
PCのHDD空き容量も2GBほどしかなく心配でしたが3時間半ほど録音できます。
それとAppleのコンポジットAVケーブルを使ってDock経由でiPodの曲にエフェクトかけて録音しています。
エフェクターもあるし、いじっていて楽しいですね。
すごくいい 私が購入した使用目的は主に2つ。
・デスクトップでの音楽鑑賞。
・録音やスカイプで使うマイクの入力音向上。
結果は大満足です。個人的に文句なしの音質です。
従来はサウンドカード(SE-200PCI)を使ってましたが、UA-4FXの音質の方が好きです。
特にクセもなく低音・高音が強過ぎず弱過ぎずキッチリ聴こえる。全ての音域がクリアになりました。
真空管アンプについては劇的な変化は感じませんでしたが、「なんとなくイイ感じ」という程度でONに切り替えてます。
マイクはダイナミックマイクと組み合わせましたが、入力はしっかり向上しました。
自分はDTMはノータッチなので、MIDIの入出力について評価はできませんが、この値段でこの音質なら聴き専の人にもオススメできます。
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[ エレクトロニクス ]
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Roland SD/CD Recorder CD-2E
【ローランド】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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ラジカセ感覚でオーディオCDが作成できるSD/CDレコーダー。
ステレオ・マイク&ステレオ・スピーカー内蔵。本体のみで高音質録音/再生が可能。
軽量&スリムデザイン。電池駆動対応でどこでも録音/再生が可能。
付属のリモコン、日本語表示(本体液晶、パネル/リモコン用シート)かんたんガイド機能で誰でもらくらく操作。
スピード変更やキー/ピッチ変更など、楽器練習に役立つ機能を満載
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Roland MICRO CUBE M-CUBE
【ローランド】
発売日: 2004-01-14
参考価格: オープン価格
販売価格: 13,041 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
このクラスでは最強です。 小型アンプにありがちな「ただ音を大きくするだけ」の味気ない電気製品ではありません。
「楽器」と呼べるだけの音をキチンと出せます。
最近は小さくてもいいアンプがちらほら出てきていますが、中でもこれは秀逸ですね。
安いだけのアンプは5,000円くらいからありますが、少し頑張ってこちらを買った方が絶対得です。
出力2ワットですが、とても数字からは考えられない音量が出ます。
日本の一般的な住宅事情を考えたら十分すぎる程です。
軽くて持ち運びも便利だし、練習用としてはこれ以上望むべくもありません。
こんなアンプ20年前に欲しかった!
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[ エレクトロニクス ]
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UA-1EX USBオーディオ・キャプチャー
【エディロール】
Windows
発売日: 2005-10-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 8,550 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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オーディオ録音再生チャンネル数 : 録音=1系統ステレオ、再生=1系統ステレオ(同時録音再生可能)
信号処理 : PCインターフェース=24ビット、AD/DA変換=24ビット(ADVANCEDスイッチOFF時は16ビット)
サンプリング周波数 : デジタル出力=32/44.1/48/96kHz、デジタル入力=32/44.1/48/96kHz、AD/DA変換=32/44.1/48/96kHz
インターフェース : USB、デジタル入出力<オプティカル・タイプ(IEC60958に準拠)>
メーカー型番 : UA-1EX
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カスタマー平均評価: 4.5
しばらく使ってみて PC内蔵音源に不満が出て買いました。1年以上使ってみて感想を書いてみます。
良い点:
○音はいいです。余裕がある感じで。特にピン入出力を生かすならこれは優秀です。
良くない点:ヘッドホン出力を利用する場合ちょっと問題有りです。
○まず、PCでのマスターボリュームコントロールが使えないため、ソフトウェアの組み合わせ次第では多少操作が面倒になります。音量設定が設定画面の奥深いところにあるゲームなどで少々困りました。
○本体についているヘッドホンボリュームですが、割と早くからガリが来ます。自分の場合は1年未満でガリガリ音が目立つようになりました。音がいいだけにこのへんは残念です。
これはいい。 久々に以前よく聴いていた曲をこの商品をセットして聞いてみたら、なんと前には聴こえていなかった楽器の音が聞こえるのです。
これは驚きです。
アナログテープをPCに取り込もうと思い購入したのですが、思わぬ副効果!!
これはうれしい。
毎日のことですからね。
”しあわせ”をひとつゲットしました。
コストパフォーマンスが良い PCでラジオ番組を録音する目的で購入しましたが、
内蔵サウンドカードでは気になっていたノイズも
無く、入力レベル調整もできて良い製品です。
造りが安っぽいという評価もありますが、値段を
考えれば妥当な線だと思います。
気に入ってます デザインが悪いとよく聞きますが、私は同価格帯の同種製品の中ではデザインが良い方だと思います。(某O社のデザインには負けていますが)
ただし、パッケージは安っぽいブリスターパッケージです。
説明書が悪いと書いてあるのを見て心配していましたが、印刷はしっかりとしていますし、他社に比べ説明も親切に書かれているので、良いマニュアルだと思います。(図解でコントロールパネルがどこにあるのかを説明するとか、そういう親切さはありません)
他社製品と違い、USBケーブルの取替えは出来ません。
ケーブル長は1.2mです。
同価格帯の同種製品の中では一番に再生ノイズが低いらしいですが、実際に聴いてみた所、最大音量で多少ノイズが聴こえる程度でした。
音質はまあまあらしいですが、オンボードでぼやけていた音が綺麗に聴き取れるようになるぐらいには音質が良いです。
録音の音量レベルは本体のアナログ入力調整用のつまみでしか調整出来ません。
また、この製品はPC内部音をPCで録音する機能がありますが、この機能は外部入力からの録音と同時に作動させる事ができません。
ですので、この製品はASIOにも対応していますが、DTMやネットラジオ等の用途を考えている方にはお薦めしません。
そのような用途の場合は上位のUA-4FX、又は他社の製品を購入した方が良いと思います。
裏技ですが、USB用ACアダプタを使えば、アナログ入力モニター機能により、簡易ヘッドホンアンプとして使用する事が出来ます。
ただし、高音量で音が割れますので、あまり聴けたモノではないですが^^;
バンドルとしてVSC3が付属しているので、PCのソフトウェアMIDI音源を増やす事も出来ます。
MACでMIDI MACの世代が変わるたびに、MIDIソフトも順に買い換えてきたので、設定がよくわからなくなっていました。
あれこれやっているうちに、つながってしまいましたが、何がよくて何が悪かったかがわからないままです。
OSの版の違いごとに、設定の仕方をWEBででもいいので整理してあると嬉しいかもしれない。
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[ CD-ROM ]
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SONAR HOME STUDIO 6 XL CW-SH6XL
【ローランド】
Windows Vista
発売日: 2007-06-28
参考価格: 19,800 円(税込)
販売価格: 22,808 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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DAWエントリー・モデル
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カスタマー平均評価: 5
オーケストラ音源も付いてくる SONAR HOME STUDIO 6 にはXL版とそうでないのがあるのですが
無印版は D-PRO LEにGarritan Pocket Orchestraというオーケストラ音源
が付いてきませんそれにTTS-1が欲しいだけならMC4にも付いて来ますのでコレにしました
この価格帯でオーケストラ音源が付いてくるのはこの製品だけなのでかなりコストパフォーマンスはよろしいと思います。
これ以外の一通りそろった音源を買おうとすると倍以上は見なければいけないので手っ取り早く手にいれるのにはかなりお勧めします。
SONAR7とかにも付きますが価格が3倍以上しますしね。
肝心のDAWですがSONARなので癖が少なくて使いやすいFreeのVSTとかもたくさん詰めるのでかなり使いがってが良いとおもいます。
ハイエンドにしか付いてないV-Vocalとかあれば良いんですがこの価格ではそれは贅沢ですかね・・
ともかく手っ取り早く安めに音源をそろえようと思ったら、かなりお勧めだと思います
初心者でも簡単! 歌をマイクで録音してパソコンで編集したかったので購入しました。
あんまりパソコン自体が得意じゃないので使いこなせるか心配だったんですが、
やってみたらすごく簡単!
マニュアルやヘルプも充実しているので初心者の方にも向いていると思います!
抜群のDTM環境! 某動画サイトで知って購入したのですが、このソフト、すごいです!
ヤマハのミキサーと一緒に買い、そちらの方にはCubaseというやつが付いてきたのですが、
それより断然こっちの方が音が良い!!
D-Proというソフトシンセは、cakewalk のサイトからもデモが聴けるので
是非一度聴いてみることをおすすめします。
Cubaseの方は操作が独特なのですぐに諦めてしまいましたが、
このソフトは操作もWindowsらしくて非常に簡単!
初心者でもすぐに慣れることができると思います。
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[ エレクトロニクス ]
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Roland SonicCell 音源モジュール
【ローランド】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 4
想像以上に多機能、高性能でした。かなり便利です。 オーディオインターフェース機能がついているのですが、これが思ったより高性能で、インプットエフェクトも良い感じ。MFX3を繋げられるのでかなり色々出来ました。また、単純にオーディオを聴くと、オーケストラとかだとよく分かりますが、かなり良い音で鳴ります。ASIOもWDMも対応してたので、入出力が少ないことを除けば十分な機能でした。
音源部分に関しては、とにかく音が良いですね。抜群に目立って埋もれない。ただ、それの副作用と言うか、結構混ざらない(苦笑)主役には非常に良いんですが、完全な脇役にするにはプリセットのままだと自己主張がやや強い音色群でした。SRXボードが二つ挿せるんですが、既存のものだけでなく、個人的にSC-8850ボードやSD90ボード・・・ボードの容量を考えるとSC8850+SD90も出来そうな気がしますが、そんなボードが新しく出て欲しいですね。
ハチプロ世代の方々に、特にオススメしたいです このSONICCELL、私の様なSC-88Pro(以下、ハチプロ)世代の人間にとっては、とても良い物だと思います。
FantomX相当の音色が入っており、音楽に必要な基本の音が全て揃います。
その音色の加工も、この機材だけで簡単に行えます。
オーディオインターフェイス機能も備えているので、ソフトウェア音源を使用する際に気になるレイテンシ(発音の遅れ)もこれ一台で対応できます。
もちろんギター等の楽器の録音も行えます。
ついでに、PCでの音楽製作に必須なシーケンサーソフトも添付されています。
何が言いたいかというと、PC一台とSONICCELL一台があれば、上質な音楽を作成する環境が揃うという事なんです。
私の世代では、ハチプロやMUシリーズといったハードウェア音源が主流でした。
ソフトウェア音源を使用できるほどのPCパワーが無かった時代です。
現在はPCの性能が上がった事もあり、ソフトウェア音源が主流となり、ハード音源が影に隠れています。
確かに、ソフトウェア音源は便利です。
が、私の様に、一時期コンピュータミュージックから離れていた古い世代が、DTMをもう一度始めたい!と思って机に座った時に、
その便利な筈のソフトウェア音源の壁に当たり、戸惑ってしまいます。
ソフト音源特有の『レイテンシ』の問題や、『様々なメーカーから多種多様な品が溢れていて、何をすれば良いかわからない』等の問題です。
「ハチプロ時代が懐かしい。今のDTMは雑多すぎて分からない…。俺は浦島太郎か」
…とお嘆きの御仁、ご安心を。
SONICCELLを一台、購入して下さい。
貴方の抱える問題は、一気に解決します。
若しくは、悩む方向が『機材の勉強』や『基本設定』から、『どんな音楽を作ろう』『どのコード進行にしようか』といったものに変わる筈ですから。
星が4つなのは、私の様な家庭持ちハチプロ出戻りオジサンでも、躊躇無く買える様な値段にして欲しい、という私の切なる想いです…(笑)
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[ エレクトロニクス ]
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ローランド ACアダプター PSA-100S
【ローランド】
発売日:
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,036 円(税込)
( 通常6〜7日以内に発送 )
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ボス製エフェクター用電源アダプター
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カスタマー平均評価: 0
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